不要な物はリサイクルして引越しの足しにしよう

引越しするときには今まで使っていたもので不要になったものを処分することが多いでしょう。また、タンスやクローゼットの整理をしたときに、買ってみたものの一度も使わなかった服や靴、何かのお祝いでいただいたものの開封すらしていない食器セットなど不要となるものが沢山出てきます。


そのようなときは燃えないごみや粗大ごみとして処分するのではなく、リサイクルショップに持ち込むなどすると少しでも引越し費用の足しになります。リサイクルショップには古本や古着だけではなく、家電やスキーセット、子どものおもちゃや衣類、雑貨と幅広く扱うお店が増えてきています。自分ではいらないので価値もないと考えていたものでもリサイクルショップに持ち込めば思いもかけず値段が付くこともあります。


ネットオークションで出品するのも1つですが、発送や入金、梱包の手間を考えると大きくてかさばるものは手軽にリサイクルショップに持ち込む方がメリットがあるでしょう。引越ししていらなくなった物をお店に持ち込むときは基本的に洗濯や洗浄は不要とされています。


ただし、余程高価な物でない限りお店でも改めて洗浄したり、洗濯することは無いですし、またお店としても汚れが目立つものは買いたいと思う人も少ないので、値段が付きにくくなります。無理に洗ったりすることは不要ですが、埃くらいは軽く落としてから持ち込むのと値段が付きやすくなるでしょう。


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